【リメンバーミー】ヘクター&ミゲルの仮装衣装の作り方!メイク方法も紹介

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映画『リメンバーミー』に登場するヘクターとミゲル。どちらも可愛いキャラクターなので、ハロウィンイベントで仮装してみたいですよね。

しかし、仮装のコツや骸骨メイクの仕方がわからず、疑問に思った人も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、インスタやツイッターの中から『リメンバーミー』の仮装衣装の作り方やガイコツメイクのやり方について調べてみました。

また、ミゲルやヘクターの仮装に使えそうな小道具も紹介しているので、仮装する時の参考にしてみてくださいね♪

リメンバーミーの仮装衣装とメイクまとめ

それでは、まずはミゲルとヘクターの仮装衣装から見ていきましょう!インスタやツイッターの中から、クオリティが高く、仮装のお手本になりそうな画像をピックアップしました。

 

ミゲル&ヘクターの仮装

Micvee Cosplayさん(@micveecosplay)がシェアした投稿

▽ツイッターの仮装画像

ミゲル&ヘクターのコスプレ①

ミゲル&ヘクターのコスプレ②

ミゲルのコスプレ

▽初心者向けのディズニー仮装はこちら

dハロの仮装初心者だけ見て!手作り&私服の簡単コーデまとめ

 

イメルダの仮装

『リメンバーミー』の仮装で多いのはミゲルとヘクターですが、イメルダの仮装をする猛者もいました。

ディズニーハロウィン(dハロ)は悪役に仮装しよう!人気のヴィランズまとめ

プロのコスプレイヤーさんは、イメルダのドレス衣装を自分で手作りしちゃうらしいです。すごいですよね?

メイクのやり方は?

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ヘクターヤミゲルの仮装のポイントは、やはりガイコツ風のフェイスペイントでしょう。フェイスペイントの出来栄えによって、完成度が変わりそうですね。

という訳で、次はミゲルやヘクター風のメイクの作り方について見ていきましょう。

 

ミゲル風メイクの作り方

リメンバーミーミゲル

引用元:https://www.disney.co.jp/movie/remember-me/character/hector.html

ミゲル(ガイコツVer)の作り方ですが、顔全体を白く塗って、目・鼻・唇に黒い絵の具を塗っていきます。リアルなガイコツではなく、丸い顔のかわいいガイコツっぽく仕上げます。

あと、唇の縦線も必要ですね。

メイクをする時は、予めアイライナーなどで顔に目印をつけておくと書きやすいですよ♪

⇒ガイコツメイクのお手本動画はこちら(YouTubeに飛びます)

 

ヘクター風メイクの作り方

リメンバーミーヘクター

引用元:https://www.disney.co.jp/movie/remember-me/character/hector.html

ヘクター風メイクの作り方ですが、頬も黒くペイントしている人が多いです。顔の輪郭をガイコツっぽくするための工夫でしょう。

とりあえず、1章で紹介したコスプレイヤーさんたちのフェイスペイントをお手本にすれば、メイクがしやすいかと思います。ガイコツ風の顔が再現できれば、かなりクオリティの高い仮装になるはずですよ♪

 

ちなみに、フェイスペイント用の絵の具は、アマゾンや楽天などの通販サイトで販売されています。価格も安く購入しやすいので、フェイスペイントをする予定なら、買っておいたほうがいいでしょう。

※普通の絵の具を顔に塗ると、汗で絵の具がはがれてしまいます。

 

フェイスペイントが苦手な人は、いっそのこと生前の姿(人間バージョン)に仮装するのも手段の1つでしょう。

ただし、仮装のクオリティによっては「あなた誰?」という状況になるかもしれないのでご注意を。

⇒dハロの仮装でかぶらない!マイナーだけど皆が知ってるキャラクター

衣装の作り方は?手作りする方法

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リメンバーミーの仮装衣装は、アマゾンや楽天で販売されています。

 

 

 

 

 

コスプレ用衣装の値段は4000~1万円が相場なので、ちょっと高いですね。イメルダのドレスは手作りだと難しそうなので、仮装用の衣装を買うのもアリでしょう。

 

でも、ミゲルやヘクターの衣装なら、比較的カンタンに手作りできそうです。

一番仮装しやすいのはミゲルでしょう。服装だけなら、赤いパーカーと青いジーパンだけ用意すればOKなので(笑)

ただし、フェイスペイントなしだと「赤いパーカーを着ただけの少年」になってしまう可能性もあります。

なので、ギターなどの小道具を用意しておくといいかもしれませんね。仮装に必要な小物は、ほとんどがアマゾンにそろっています。

白いギターを持っていれば、ミゲルだとわかりますね!

 

次にヘクターの仮装衣装の作り方ですが、インスタやツイッターの仮装画像をチェックしたところ、骨Tシャツを使っている人が多かったです。

骨柄のTシャツ・麦わら帽子・青いジャケット・赤い布など・・・これらの衣装は古着屋で用意できそうですね。

dハロで仮装する時の注意点

ディズニーランドでは、毎年9月~10月にかけて『ディズニーハロウィン(通称dハロ)』という仮装シーズンに入ります。

2018年にはリメンバーミーの仮装が解禁されたので、ヘクターやミゲルの仮装をしたいと思う人も多いようですね。

 

しかし、ディズニーハロウィンには細かいルールがあり、実はフェイスペイントが禁止されています。

つまり、リメンバーミーの仮装をする時は、フェイスペイント無しでミゲルやヘクターのコスプレをしなければならないのです。

ちょっと厳しいですね・・・

dハロに参加する時は、白めのファンデーションを使ってガイコツ風の顔にしたり、髪形を原作のミゲル&ヘクターそっくりにするなど、工夫が必要になりそうです。

⇒仮装のまとめページはこちら

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