実写版『累 -かさね-』のキャストと原作マンガの情報まとめ

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松浦だるま先生のマンガ『累 —かさね—』が実写映画化しますね!公開日の9月7日が、今から楽しみです。

このページでは、映画版『累』のキャストやあらすじ・原作のネタバレなどについての情報をまとめてみました。

※3月29日更新:キャスト情報追加

『累 -かさね-』実写版のキャストは?

まずは、メインキャストの紹介から見ていきましょう!「累&ニナ」を演じるのは、土屋太鳳さんと芳根京子さんのお2人です。美人女優ですね!

【主役】

累メインキャスト

引用元:https://natalie.mu/eiga/gallery/news/275622/751676

  • 土屋太鳳=ニナ&ニナと顔を入れ替えた累
  • 芳根京子=累&累と顔を入れ替えたニナ

 

芳根京子さんが累の役と聞いた時は、「え?美人過ぎない?」と驚きました(笑)

でも、累を演じる時は特殊メイクで化けるそうです。なるほど!

※ニナのキャラクターやビジュアルは下の記事にまとめたので、こちらもどうぞ(^^♪

関連: 実写映画『累』の丹沢ニナ役のビジュアルは?原作と比較してみた

 

【他キャスト】

累主演キャスト

引用元:https://natalie.mu/eiga/news/275622

  • 横山裕:烏合零太
  • 檀れい:淵透世
  • 浅野忠信:羽生田釿互

キャストの一人に、関ジャニ∞の横山さんが抜擢されましたね!

そして羽生田の役は、浅野忠信さんに決まったのですが・・・原作とは似ても似つかない、イケメン羽生田になりましたね(笑)

原作の羽生田はハムスターっぽい顔立ちなんですけどね(^^;)

関連:映画『累』の横山裕の実写ビジュアルは?評価や演技力は?

映画の公開日とあらすじ

伝説の女優を母に持つ淵累(ふち・かさね、芳根)は、天才的な演技力を持って生まれながらも、自らの醜い容貌に強いコンプレックスを抱いて生きてきた。一方、舞台女優・丹沢ニナ(土屋)は、美貌に恵まれながらも、女優として花開かずにいた。そんな2人が、キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれて出会ったとき、運命の歯車が動き出す。

引用元:https://www.oricon.co.jp/news/2108476/full/

公開日:2018年9月7日

予告動画とあらすじによると、映画では「ニナ編」のみを描くようですね。

原作では、累の幼少期から始まって、ニナ編、野菊編と続くのですが・・・映画で全てのストーリーを描くのは(時間的に)無理なので、ニナ編をピックアップしたのでしょう。

映画のラストはどうなる?

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問題のラストですが、原作がまだ完結していないので、映画ではオリジナルの結末になるかもしれません。原作マンガとは違った「IF」のストーリーもありそうですね。

因みに、作者である松浦だるま先生の反応ですが、映画版のストーリーについては自身のTwitterで次のようにお話ししていました。

だるま先生のコメントを見た限りでは、良作映画になりそうですね!

関連:松浦だるま先生の顔や性別は?小林 銅蟲が元アシスタントって本当?

原作マンガのネタバレはこちら

原作マンガは、現在『イブニング』で連載中です。下の記事でネタバレや最終回予想をしているので、お時間のある時にでも読んでみて下さいね。

関連:『累 -かさね-』原作漫画の最終回はどうなる?考察からラストを予想(ネタバレあり)

関連:「累」13巻の発売日は?無料で読む方法とネタバレ感想を紹介

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