【愛してたって、秘密はある。】原作・あらすじ・脚本家の情報ネタバレ

スポンサードリンク
Pocket

ドラマ『愛してたって、秘密はある。』の原作やあらすじについて紹介しています。主人公が隠している秘密とは?それを知った時、ヒロインはどんな行動に出るのか?一足先にチェックしておきましょう。

ドラマのあらすじ:奥森 黎の秘密とは?

結婚

【愛してたって、秘密はある】の福士蒼汰に彼女はいる?現在の熱愛情報

7月16日(日)から、ドラマ『愛してたって、秘密はある。』がスタートします。主人公「奥森黎(おくもりれい)」を演じるのは、福士蒼汰さん。そのフィアンセである「立花 爽(たちばなさわ)」を演じるのは川口春奈となります。

タイトルからわかるように、このドラマの主人公は「秘密」を抱えています。

その秘密とは、中学生の時に人を殺したこと。主人公である奥森黎(おくもりれい)は、母をDVから守るために父親を殺害したのです。

▽ドラマのあらすじ

主人公・奥森黎(福士蒼汰)は、中学生の頃に母親(鈴木保奈美)をDVから守るため、父親を殺害した過去がある。彼の殺人は、父親が失踪扱いになったことで、母と2人だけの「秘密」となった。

「自分には友人も恋人もいらない」と、誰とも深くかかわらず慎ましく生きてきた主人公だったが、ある女性(川口春奈)と出会って恋に落ち、彼女と母が望むなら・・・と結婚を決意する。

しかし、プロポーズの直後から「秘密」を知る何者かからの不気味なメッセージが届き始めて・・・!?

引用元:http://www.ntv.co.jp/aishitetatte/

絶対に知られたくない秘密が、よりによって幸せの絶頂で暴かれそうになるのです。

ドラマの見どころとしては、「秘密を暴こうとする犯人はだれなのか」「主人公は秘密を隠し通せるのか」という部分が注目されそうです。もし秘密がバレた時に、奥森黎と川口春奈はどのような反応するのでしょうか?

▽1話ネタバレ

【愛してたって、秘密はある。】1話の内容ネタバレ!福士蒼汰の演技力は?

原作のあらすじは?元々はどんな話?

スポンサードリンク

企画・原案を担当したのは、秋元 康さん。脚本を書いたのは桑村さや香さんとなります。つまり、原作なしのオリジナルストーリーですね。

秋元康さんは、かの有名なAKB48のプロデューサーなので、ご存知の方が多いでしょう。

脚本を手掛けた桑村さや香さんですが、こちらも有名な方です。映画『ストロボ・エッジ』や「未来日記 ANOTHER:WORLD」、月9ドラマ『恋仲』などを担当した脚本家です。

まとめ

ミステリー

【愛してたって秘密はある】賀来賢人の役は小出恵介が演じるはずだった!?

主人公役の福士蒼汰さんですが、今回が初のミステリー作品となります。ヒロインの川口春奈さんとは2度目の共演なので、1話目から息の合った演技が見られそうですよね!

個人的にはミステリーが大好きなので、1話から最終話までネタバレ感想や次回予想を更新していく予定です。公式サイトの出演者コメントによると「毎回ラストに衝撃的な展開が起こります」との事なので、どんな展開になり、どんな最終回を迎えるのか楽しみです♪

テーマ的には、主人公の秘密はバレそうな気はしますけどね(笑)原案担当の秋元さんが「真実の愛の答え合わせをしてください」とコメントしているので、恐らくヒロインは秘密を知ってしまうのでしょう。問題は、その後のヒロインの行動ですよね・・・

そのまま秘密にするのか、自主を勧めるのか。ヒロイン次第でハッピーエンドにもバッドエンドにもなりそうなドラマです。

▽推理と考察はこちら

【愛ある】かりんとこたろう以外に真犯人がいる?黒幕を推理してみた

スポンサードリンク









コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA