「死ぬまで生きてました」魚屋さんの斬新すぎるキャッチコピー

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長崎大学大学教育イノベーションセンター教員がツイッターに投稿した、一枚の写真。リアルタイム検索で「話題のワード1位」になるほど反響を呼んだのですが、その内容はというと・・・

「死ぬまで生きてました」という、魚屋さんの斬新なキャッチコピー。

「そりゃそうだ!」と思える言葉ですが、一周回って斬新に感じます。そしてよく見ると、ポップの左下に「!?」と書かれています(笑)

こちらの写真は、長崎県諫早市の竹野鮮魚の店頭で撮影したものらしいです。このキャッチコピーに対して、ツイッターの反応はというと・・・

「気持ちは分かる。 死んでるのに「活きがイイ」と言うのは「死にたてホヤホヤ」って言うと売れないからでしょうね」

「ハンターハンターの死ぬまで死ぬなよを思い出した」

「命の灯が消えるその時まで必死に生きようしてたって事でしょ。深いな」

「しっかり生きたってことだよ」

このようなコメントが見られました(笑)

当たり前のことを改めて言われると、逆に深イイ言葉に感じますよね。

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